ユウサミイさんのライブ
俵山温泉をベースにしたコミュニティのMURABITOになったご縁で、ユウサミイさんが俵山温泉でライブをされるという情報をゲット。
歌好きの母に育てられた私にとって歌とは、日常的な会話や独り言のようなもので、大声で歌うときは、自分のストレスを発散する手段であり、日ごろ抑えている第5チャクラを開放するものであった。
カラオケでストレス発散で大声で、どなるように歌っていたら、当時幼稚園だった三男はカラオケボックスの部屋から逃げ出した。
よほど、波動が荒れてたんだと思う。
真面目なもので、料理して、弁当作って、掃除して、婦人之友社のごつい家計簿を毎日1時間くらいかけて書き、3年育児日記を3人分書き、それを当たり前で日常を回してた。
パートに出始めてからは、薬剤師の勉強もJPALSで再開。
おかげさまで、JPALSは毎年1つづつレベルを上げて、レベル5を維持。
研修認定薬剤師も、シールを集めて取得し、2回更新。
更に、スポーツファーマシストや老年薬学認定薬剤師、心不全療養指導士、特級コスメコンシェルジュ、日本環境協会アロマテラピーアドバイザーを取得。
承認欲求がアホなくらい強いのだと周りの人から思われたと思うが、それでマネタイズしたかったから頑張った。
資格では、稼げないと思い知った数年間。
ま、ともかく時間に追われてストレスフルだった子育て期間。
だから、YouTubeでユウサミイさんの歌を初めて聴いたのだけれど、歌の表現が多彩で、ユウサミイさんの歌を聴くのは心地よかった。
歌とは、感情を吐き出すストレス解消だけじゃないんだなって。
目を閉じて聴く
日ごろは、歌は作業の合間に聴くものだけど、ゆっくり歌と向き合えるのは、ライブならでは。
歌で泣いている人もいるなか、何とはなしに、サミイさんの上空にぐるぐる回る存在を感じて、目を閉じる。
龍さんいてる・・・かな?
きちんと繋がってないから、よくわからんけど。
そして、歌によって、側で見守っているのか、聴きに来ているのか、光の存在が右側にいるのを感じる。
鹿児島の天文館の歌の時は、イケオジさんが側で聴いている感じ。
そのとき感じたことを、絵に描いてみる。
右側にいる女神さまのような方も、ユウサミイさんの右側に立っていらっしゃったが、絵の右側がすっからかんになっちゃうので、左右に入れた。
顔彩絵具で色付け
んんんんんーーーー。
色を付けると、光の存在が生首のようだ・・・。
こわ。(笑)
表現の仕方、難しくて筆が止まる。
AIが描いたものには、綺麗さではかなわない。
とりあえず、自分の表現として、自己満足として、忘備録として。
魂の思いと行動を調和するマツさんからは、私の絵は、神様が喜んでくれていると言ってもらったから、飾ってもらえるクオリティを目指して、つながり描いていく。

似てるのは、サミイTシャツのうさぎだけかな。
