陀逅耀蘇龍
陀逅耀蘇龍(だこうようそとお)
光の神官・珠希さんから、神の名前を付けるというセッションで、名付けていただいた名前。
「阿弥陀如来と邂逅し(出会い)、龍は神様の使いであり高次元のエネルギーで、それを用いて、魂を輝かせ蘇らせる。」
という意味合いの名前だそうだ。
「龍」が神名に付く人は珍しいと言っていただいた。
弥勒菩薩さまのお面に小さい頃から話しかけていて、てっきり弥勒菩薩さまとご縁があると思い込んでいたので、阿弥陀如来さまとはびっくり。
確かに、実家の仏壇の最上段に、阿弥陀如来さまはおられるけども。
阿弥陀如来さまは、極楽浄土にいて衆生を救済するといわれる仏さま。
この神名を元に、スピった活動をする際に、蘇龍庵という名前は素敵だなあ・・・と思ったんだけど、画数が良さそうには思えなくて、断念。
てことで、波動オタク→調和→ハーモニー→ハルモニアガイドにしたんだけど。
この名前をいただいてから、龍さんのエネルギーを流してから、次元を上げて阿弥陀如来さまと繋がり、エネルギーを流したりチャクラを整える。
このやり方で、時々自分のチャクラをクリアリングもする。
このクリアリング方法は氣持ちが良いけど、ちょっと時間がかかるので、時間があるときだけ。
軽度認知症と3年前に診断された母にさせてもらったとき、免許更新の試験のタイミングで、3度目の正直のチャレンジで無事に合格。
遠隔でもそれなりに届いているんだなあ~って感じ。
家族と母には、毎日エネルギーを流しているので、エネルギーに慣れているのかな?と思うけど、そうでない方にさせていただくときは、次元が急に上がると、氣持ちが良いと言っていただけることが多いのですが、その後にネガティブなターンが来ることが多いように思われる。
エネルギーの高低差によるものなのかな?
セッションとして出していくには、サポートする期間が必要かな?と、感じてる。
最近は、5次元スクール卒業生のマツさんの練習会で、その方の高次元存在と繋がって、エネルギーを流す方向性にシフト。
メッセージが明確に来る方と、そうでない方の違いは、その方が高次元存在を日ごろから意識しているかどうか、なんだろうなあ。
受けてみたい方、おられたらご連絡ください♪
