読書

周防大島町の社寺彫刻を紹介する本

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『龍と鳳凰に逢いに行く』

その本を読んでから、以前より神社仏閣に出向くようになった。

鳳凰や龍の彫刻が施してあるなんて、気にしていなかったし、気がついてなかったのだ。

神社へは感謝と決意表明をしに行っていて、メッセージを受け取ることも。

神社では手を合わせていると、手が温かくなる。

神社の神様のエネルギーを受け取っているんだなあ、と感じる。

田舎だからか平日に行くと、お賽銭箱が仕舞われていることもある。

のどか・・・。

自分の氏神さまのところは、鳳凰様。

嫁ぎ先の氏神さまは、龍さん。

日本建築、見るだけでも楽しいです。

そして、わったー龍シリーズの著者、中本勝得さん曰く、今は、鳳凰の時代になったとのこと。

ABOUT ME
しろちゃん358
しろちゃん358
薬剤師、臼井式靈氣ヒーラー、お絵かきチャネラー
高齢者の多剤併用が氣になる薬剤師。病は氣付き。臼井式靈氣ヒーリングなどで補完しあい、そもそも病気にならないように、衣食住と心を整える大切さを感じている。見えない高次元存在に護られてる私たち。感謝を込めて、その存在を感じて絵にする。自分自身への問いかけでもあるけど、自分と仲直りして、慈しみ愛する。そして、同じ時間を共有している地球の仲間と、楽しんで生きていく。
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