動物へのヒーリング
レイキを学ばせていただいてから、植物や動物、自分にもいろんなものに対して、試してみていた。
犬、猫、カナリアを飼っていたので、遠隔ヒーリングでエネルギーを送ってみてた。
小鳥は、雌1羽をめぐって、2羽の雄が争っている感じだったが、仲良く3羽で過ごすことができるようになった気がする。
飼っている猫や犬に関して、特に調子が悪くもなく、あんまり変化を感じることができなかった。
レイキで劇的な変化ってことはなかったが、声かけしながら、仲良く過ごせていたのではないかと思う。
ハムスターへの遠隔ヒーリング
三男の希望で、我が家にハムスターがやってきた。
とっとこハムスターしか知らなかったので、我が家に来たときに、ネズミが来た(^_^;)って思った。
ラットの実験を思い出す、薬学部時代・・・。
衣装ケースで飼っていたので、野生に近かったのか、日中は寝ていて、夜活動する。
ほとんど姿を見ることもなく、餌をあげたらそれがなくなっているので、食べたんだなって思うくらいのお付き合い。
広いところで飼うと、マットの交換の頻度は頻回でなくて良い、とのプチ情報を得ていたので、そっとしていた。
三男の部屋で飼っていたが、定期的に三男が高熱を出すようになり、不衛生なマットのせいではないか?と思って、ありがちな大きさの容器で飼うことにして、マットを定期的に変えるようにしたら、三男の発熱騒ぎは収まった。
ハムスターの急な下半身太り
日中でてこないハムスターが、昼間に出てきて、壁をたたくようになった。
ひまわりの種が欲しいのかな?おねだりを覚えたんだな~くらいに思ってた。
ある日、手にのせると、なんだか下半身がぽっちゃりしている・・・。
身が詰まっている感じ。
あんまり、ひまわりの種をあげないように、って三男に言われていたので、ヤバイ怒られる~って思った。
食欲もないような気がして、そこで初めてネット検索。
ひょっとして、腹水が溜まっているのか?と思い当たる。
遠隔ヒーリングをさせてもらって、病院に連れて行こうと小さな入れ物に移すと、マットを掘って動き回って元気そうだったので、とりあえず様子を見ることに。
翌朝、ハムスターは、小さな家から出てきていて、私たちの方へ向いてうずくまってた。
弱々しかったけど、少し反応してくれたので、後ろ髪を引かれながらもお友達と約束があってお出かけへ。
戻ってくると、虹の橋を渡ってた・・・。寿命だったんだろう。
いとうたえさんからの想定の斜め上をいくメッセージ
未来先取りエネルギーワーカーのいとうたえさんから、「想定の斜め上をいく、あなたの未来予想図」を届けていただいたときに、ペット(動物)とのコミュニケーション取れるチャネラー(通訳)として活躍できそうとのこと。
そのメッセージから、数年前にハムスターにヒーリングしていたことを思い出した。
実家の猫も最近は寄ってくるし、近所の猫と目が合うと、メデューサににらまれたかのごとく、固まったまま、私をじっと見てる。
なかなかおもしろくて、猫と出会うと、アイコンタクトをとってしまう。
あくまでも、並行現実のパラレルワールドの一つとのことであるが、なかなか興味深い。
もうひとつは、ヨガなどの体からのアプローチが、スピ能力の開花に役立ちそうとのこと。
更なる活躍のために必要なことは、自己表現や発信をしていくこと。
YouTubeやInstagram、こちらのホームページ。少しずつ積み重ねます。
