湯治に行きたい・・・

shiro_chan_358

そう思っていた、2023年頃。

コロナで、何となく出歩けていない時期。

職場と家とマックスバリューの往復。

2023年からご縁をいただいたりささんの5次元スクールが、2025年に新規講座生の募集は終わりにすると聞いて、最後の講座となるため、スクールを再受講した。

今度こそ、変わると決意して。

何回も、変わると決意し、なんとか自分を責めずに生きていられるようにはなってきた。

でも、スピで稼ぐには程遠くて・・・。

スピ能力は高いと言ってもらえる。多分、ガイドについてくださっている方に、高位存在の方がおられるからだと思う。

誤解しないで欲しいけど、みんな高位存在の方、付いているよ。

別のスピスクールの方とお話していて、私についている高次元の方が、如来系だから、すん、としている、と言われたときに、あーーーー納得、と思ったもんだ。

八白土星だから上から目線、ということもあるとは思うけど、如来さまなら確かに上から目線だわ。(笑)

アマーリア香織さん曰く、私は前世では、病気をパチンと指を鳴らして治していたらしい。

でも、その後の過去世において、治しきれないことでのトラウマがあったようで・・・。

治る、という状態を、自分の中で高いハードルを設けていただけ、とも言える。

ヒーリングでは、わずかな変化に着目するように、実際にお金を得ているヒーラーの方たちにアドバイスされた。

ちゃんと、変化がでてきてるのだから、そこを見るように、とね。

ホリスティックなものの見方をして、病気は氣付きである、とか言ってるくせに、痛みの状態の悪さも、全て取ってしまいたい、なんて狂気ではあるよね。ちょっと、西洋医学的な思想が入っているのかな。仕方ないけど。

まあ、これも妄想と言えば、妄想である。

でもって、平日の午前中の講座だったので、半日休みを取って、朝から俵山温泉に向かい、温泉に入ってから、WEB講義を受ける、という時間の使い方を思いついた。

実家に戻ると、物理的に温泉界の西の横綱が遠ざかってしまうので、まあ行動してみるか、って。

ひと月湯治に来て温泉三昧はできないにしても、ちょこちょこ入りに来ることはできる。

数日滞在しないと意味はないと言われているけど、出来ることから、やってみよ~っと思ったわけ。

MURABITOというシステム

俵山温泉には、その場所をベースに、吉武大輔さんがコミュニティを作っておられて、遠隔地からでも加入できるMURABITOというシステムがあるのを知った。

どうせ、何回も温泉に行くのなら、顔見知りがいると嬉しいなあ、里山暮らしをしてみたいから、その雰囲気が味わえたらいいなあ、と思った。

年会費、1万円。

一泊宿泊とミストサウナと、MURABITO Tシャツが付く。

そして、リタイムカフェが、10%オフで利用できる。

2026年から加入。

そこで、ユウサミイさんがライブに来ると知ったので、蛍を見たり、MURABITO大集合で集まっている他のMURABITOさん達にリアルで会いたいと思って、ライブと懇親会に参加を決めた。

MURABITO大集合は、2泊3日で、平日も含むので、パートナーが単身赴任の子育て中にはキツイ。

前泊、後泊加えて、月盤吉方位を取れる時間の余裕がある暮らしがしたいなあって思う。

もう少し、子供たちとの時間を楽しんだらね。

ちっこい夢

実家の山を開墾して、里山暮らしの基盤を作って、コミュニティを作りたい!って思ったんだけど、なんと四神思想の真逆の土地だと言われたので、あきらめた。

山の中に家を建てることが叶えば、四神思想の土地となり、理想的な桃源郷となるな・・・と思ったけれど、先立つものが必要だね。

そもそも、里山暮らしとか本当に好きなのか、見極める必要がある。

こんなに面倒くさがりなのに、無理でしょ?って下馬評が。(笑)

丁寧に暮らすこと。

それを自然の豊かな場所で叶えてゆきたい。

今は、今住んでいるところで、手仕事を楽しんでる。梅をらっきょ酢につけてみたり、柿酢は一応作るのに成功したのかな?ちょっと酸っぱいから。

プランターでお野菜を作るべく、土作りのために、糸状菌のついた木や草をどう調達するか思案中。

実家からもってくる案は、ダニの危険性から却下された。

考え出すと、きりがないね。

ABOUT ME
しろちゃん358
しろちゃん358
薬剤師、臼井式靈氣ヒーラー、お絵かきチャネラー
高齢者の多剤併用が氣になる薬剤師。病は氣付き。臼井式靈氣ヒーリングなどで補完しあい、そもそも病気にならないように、衣食住と心を整える大切さを感じている。見えない高次元存在に護られてる私たち。感謝を込めて、その存在を感じて絵にする。自分自身への問いかけでもあるけど、自分と仲直りして、慈しみ愛する。そして、同じ時間を共有している地球の仲間と、楽しんで生きていく。
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